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自宅でプロのレッスンを体験して音痴を克服しよう

音痴を克服する手っ取り早い方法ってやっぱりボイストレーニングに通うことですよね。

プロの先生のレッスンを受ければ唄い方のコツやリズムの取り方など、詳しく指導してもらえてあっという間に歌唱力が上達します。

でも、近くに教室がなかったりレッスン代が高かったりしてなかなか通えないのが現状・・・。

そんな方におすすめなのが、「音痴克服DVD」

これはフジテレビの企画で、2週間で音痴の女性を上達させたという実績を持つイケメンボイストレーナーのメソッドがつまった教材です。

レッスンに通わないと教えてくれないような特訓法やトレーニング方法を収録、またボーナス特典としてメンタルトレーニングブックやメールサポートなどもあり、自宅でこっそりと音痴克服の練習ができます。

値段は9800円で90日間の返金保証もあるので、本気で音痴を克服してカラオケ上手になりたい!という方はぜひ試してみてはいかがでしょう。

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感情に身を委ねるな。音痴な人はメロディを聞かない

カラオケで唄っていると、ついつい熱唱してしまいがちです。
歌の余韻に浸っていると、いつの間にか自分の世界に入ってしまって曲を聴かなくなってしまいがちです。

 

しかし、カラオケではこれはご法度です。その歌を知りつくして、音程もリズムもテンポも完璧だという人はかまわないのですが、音痴の傾向がある人はやめておきましょう。

 

感情に任せた歌は酷くなる

感情に身を任せると、まず曲を聞き取りにくくなってしまいます。曲よりも自分の歌声に酔いしれてしまう方は要注意です。
また、自分が上手く唄えていると錯覚してしまうことも音痴の原因の一つです。
音痴というのは音程を自分で取れない人のことを指しますので、自覚していないで唄うとより酷い歌になってしまいます。

 

メロディを聞かないと音程は合わせられない

メロディを聞くというのは絶対に必要な行為です。メロディは歌には必ず存在します。
メロディを聞いて唄うということはリズムに乗って唄うことです。そしてメロディを聞きながら唄うということは音程を気にして唄うということです。

 

メロディを聞いてリズムに乗ろう

リズムを取る時はどのように取っていますか?周りの人がリズムに合わせて手を叩きますね。また唄っている人は片方の手で膝を叩いてリズムをとっていたりしているのではないでしょうか。
彼らはメロディの中に含まれているドラムの音を聞いてリズムを取っています。ヒップホップ系にはドラム楽器の音がほとんど付いてきます。
このドラムの叩く音を頼りにリズムを取ることができます。
このことを知っているのと知らないのとでは唄い方に大きく違いが出てきます。ドラムがメロディにメリハリをつけているので、ドラムのテンポによって唄い方も自然に異なってくるはずです。
オリジナルの曲を一度聞いてみてください。ドラムのリズムが全体のメロディーを引っ張っていくように感じることができるはずです。

 

感情込めて唄うときは声を絞ろう

しかし、ここで言いたいのは感情移入をしてはいけないということではありません。感情を込めて唄うことは大切ですし、心を込めて唄えば、それは聞いている人の耳にも届くはずです。
感情を込めて唄う際には一つ注意点があります。
それは『声を絞ること』です。大きな声で唄うと音楽が聴こえなくなってしまい、またマイクが声を響かせますので聞いている人たちは不快に感じてしまいます。
マイクを少し口から離し、そして音楽を引き立てるような唄い方をしましょう。

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